5月12日 渡瀬裕哉氏まとめ

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いわゆる「護る会」に対しての痛烈な最後通告が出されました。

このツイートの趣旨は、実は「護る会」への批判ではありません。

「護る会」という代議士と、私たち「減税派」の取るべき立場を示しています。

代議士の本来の役目は、有権者との約束を守ることです。

「それができない議員は落選してください」

と当たり前のことを言っているに過ぎません。

そんな当たり前のことさえ、忘れかけていた、あるいは「どうせ政治家なんてそんなものさ」と諦めていた私たちに、

「そうじゃない」

と言ってくれたのが渡瀬氏でした。

そして、実際にこの1か月の活動を通じて

「ほんとだ、結構響くものだな」

という実感を私たちは得ています。

私たちは、たくさんの税金を払っています。原則として、その税金の使い方は政治家が決めることができます。

政治家先生=偉い 有権者の私たち=お願いする

は間違いです。

政治家先生=有権者との約束を守れ

が、本来の民主主義です。

当たり前のことが実現する世の中にしていきましょう。


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